冬の星座その26.9 ― 2020/05/24
冬の星座その26.8 ― 2020/05/17
冬の星座その26.5 ― 2020/05/17
冬の星座その26 ― 2020/05/14
無題 ― 2020/05/09
夜、コンビニへ飲料を買いに行く。手持ちのお金が200円と少し。ATMは時間外だった。残金29円。
何となく近所の神社に参拝しにゆく。ちょうど5円玉があったので賽銭する。
人気のない深夜の神社は、木立に囲まれ神聖身を帯びている。境内の電球が切れているのか煌々と明滅を繰り返しており、夜の闇になんとも異様な光景に見えた。小雨が降っている。
参拝を終えてタバコをふかしていると、何処からともなく黒猫が現れて神社を巡回し出した。何処かの不審者の匂いを嗅ぎつけたのか見廻にでも来たのだろう。
近い場所まで寄ってきて5メートル程の距離を置き、立派な杉の木の下で座る。どうやら挨拶をしに来てくれたようだ。
猫とは目を合わせないのがお互いの礼儀なので、こちらも目を合わさず、無抵抗である事を示す。
10分ほどそのようにして、黒猫はまた何処かへ去っていった。
さっきまで陰鬱だった気分が何処かふっと軽くなっていて、肩が軽くなったように感じる。
調べてみたら、黒猫は邪気などを喰らってくれるそうだ。
それで、また、誰かに救われた事を知る。
何となく近所の神社に参拝しにゆく。ちょうど5円玉があったので賽銭する。
人気のない深夜の神社は、木立に囲まれ神聖身を帯びている。境内の電球が切れているのか煌々と明滅を繰り返しており、夜の闇になんとも異様な光景に見えた。小雨が降っている。
参拝を終えてタバコをふかしていると、何処からともなく黒猫が現れて神社を巡回し出した。何処かの不審者の匂いを嗅ぎつけたのか見廻にでも来たのだろう。
近い場所まで寄ってきて5メートル程の距離を置き、立派な杉の木の下で座る。どうやら挨拶をしに来てくれたようだ。
猫とは目を合わせないのがお互いの礼儀なので、こちらも目を合わさず、無抵抗である事を示す。
10分ほどそのようにして、黒猫はまた何処かへ去っていった。
さっきまで陰鬱だった気分が何処かふっと軽くなっていて、肩が軽くなったように感じる。
調べてみたら、黒猫は邪気などを喰らってくれるそうだ。
それで、また、誰かに救われた事を知る。
冬の星座その25 ― 2020/05/09
下絵模索、、、少し見えてきたか
水面に写る姿は見上げる構図になるので、頭上は見えず、逆に地上からは見えないスカートの裏側が見えるはず。変な意味ではない。たとえば顎の裏が見えたりする。つまり単純に反転させれば良いわけではなく、横軸は境界線(水面)に突入してもそのままマイナスへと値を増す。この理屈に気づくまでに時間がかかった。消失点やパースは今回無視して感覚で描いているので、一晩寝かせて違和感を見つけ、そこを直感的に直してる。
///
頭痛がひどい。寝不足なのか、寝すぎなのか、食べ過ぎたのか、空腹なのか。嘔吐、めまい、空腹、吐き気、横になっても頭が痛いし、起きててもつらい、低体温、どうすればいいのか。
水面に写る姿は見上げる構図になるので、頭上は見えず、逆に地上からは見えないスカートの裏側が見えるはず。変な意味ではない。たとえば顎の裏が見えたりする。つまり単純に反転させれば良いわけではなく、横軸は境界線(水面)に突入してもそのままマイナスへと値を増す。この理屈に気づくまでに時間がかかった。消失点やパースは今回無視して感覚で描いているので、一晩寝かせて違和感を見つけ、そこを直感的に直してる。
///
頭痛がひどい。寝不足なのか、寝すぎなのか、食べ過ぎたのか、空腹なのか。嘔吐、めまい、空腹、吐き気、横になっても頭が痛いし、起きててもつらい、低体温、どうすればいいのか。
冬の星座その24.5 ― 2020/05/05
冬の星座その24 ― 2020/05/02
無題 ― 2020/04/30
自分で自分を許さなければ、この先、人はおろか、自分自身とも付き合ってはいけない。身にすくう孤独と付き合っていかなければならない。
自分を許してあげて
自分を許してあげて







