冬の星座その22.8 ― 2020/04/29
冬の星座その22.5 ― 2020/04/29
無題 ― 2020/04/28
苦しみが襲いかかる。胸の痛み、久しぶりに伴う。
それでも、なぜ?
空に虹がかかる。誰よりも味方をしてくれる。それが自分自身じゃないか。
それでも、なぜ?
空に虹がかかる。誰よりも味方をしてくれる。それが自分自身じゃないか。
無題 ― 2020/04/27
アマゾンオリーブ、花言葉、墓参り、菜の花、桜の花びら、666、青い鳥、小学生の記憶、自分を信じて
昨日実家に帰った時の話、小学生の時分、近所で"青い鳥"を見たらしく興奮気味に母に話したそうだ。ずっと忘れていたのだが、記憶の扉を強くノックするうちに微かに思い出す。人間はどこまで思い出せるのだろうか。前世の記憶も呼び戻せるのだろうか。何でもいいがおそらく何か大事なメッセージ。
昨日実家に帰った時の話、小学生の時分、近所で"青い鳥"を見たらしく興奮気味に母に話したそうだ。ずっと忘れていたのだが、記憶の扉を強くノックするうちに微かに思い出す。人間はどこまで思い出せるのだろうか。前世の記憶も呼び戻せるのだろうか。何でもいいがおそらく何か大事なメッセージ。
冬の星座その22 ― 2020/04/24
無題 ― 2020/04/24
世間は今コロナ騒動に突入していて、収束の目処は立っていない。以前から意識的に改革が起こるとスピリチュアルの方面では言われていたし、星占いでも新たな時代に突入すると言われていた事。今まさにそんな時期である。
私は、昨年からそっち系に目覚めてしまって、あれ程鼻で笑っていたこの方面に、今では真剣身が増すばかりである。
そんな中で仕事は10日間の夏休に入る。
ツーリングもろくにできず、家の中で過ごす。おそらく、今やるべき自身の問題や課題に対して向き合う良い機会なのだろう。
私は、昨年からそっち系に目覚めてしまって、あれ程鼻で笑っていたこの方面に、今では真剣身が増すばかりである。
そんな中で仕事は10日間の夏休に入る。
ツーリングもろくにできず、家の中で過ごす。おそらく、今やるべき自身の問題や課題に対して向き合う良い機会なのだろう。
冬の星座その21 ― 2020/04/15
冬の星座その20 ― 2020/04/09
冬の星座その19 ― 2020/04/06
笹目通りを下っているときに、不意にふみおのことを思い出した。2005年の春の出来事だった。
当時まだつるんでいた仲間うちで、結婚式に呼ばれ、祝福をした。ポラロイドで彼と奥さんの写真を撮ったのは今でも覚えているし、その写真もどこかにあるはず。写真の中で彼は満遍の笑みを見せていた。ただ、それ以外の事があまり思い出せない。
結婚して1カ月後に、彼は交通事故で亡くなってしまった。結婚式に参加したメンバーで、お葬式に参加した。その出来事があまりに重過ぎて、結婚式よりもお葬式の記憶ばかりが鮮明に蘇る。
彼は、どうして死ななくてはならなかったのか。未だに納得が出来ない。運命とか、宿命とか、神様の事を、僕はあの日以上に呪った事はない。
心の傷はいつまでも癒えないし、あの出来事を忘れる事は出来ない。綺麗な言葉を並べるつもりもない。ただ、不意にその事を思い出した。
当時まだつるんでいた仲間うちで、結婚式に呼ばれ、祝福をした。ポラロイドで彼と奥さんの写真を撮ったのは今でも覚えているし、その写真もどこかにあるはず。写真の中で彼は満遍の笑みを見せていた。ただ、それ以外の事があまり思い出せない。
結婚して1カ月後に、彼は交通事故で亡くなってしまった。結婚式に参加したメンバーで、お葬式に参加した。その出来事があまりに重過ぎて、結婚式よりもお葬式の記憶ばかりが鮮明に蘇る。
彼は、どうして死ななくてはならなかったのか。未だに納得が出来ない。運命とか、宿命とか、神様の事を、僕はあの日以上に呪った事はない。
心の傷はいつまでも癒えないし、あの出来事を忘れる事は出来ない。綺麗な言葉を並べるつもりもない。ただ、不意にその事を思い出した。






